冬のコーデって、気づくと「黒・グレー・ベージュ」ばかりでマンネリしがち。
そんな時に効くのが、“色”で更新する冬のトレンドコーデです。
今回は、The rejoiceの特集ページ「SHADES OF STYLE」をもとに、**差し色(COLOREDS)/モノトーン(MONOTONE)/アーストーン(EARTH TONE)**の3軸で、“悩み解決”できるアイテムを厳選して紹介します。
掲載アイテムはすべて Gready Brilliant / グレディブリリアン公式通販(SEKIMIKI Online) で購入できるものから選びました。 Source
そもそも冬コーデが重く見える原因は?
冬は素材も色も“重ねる”季節。だからこそ、
- いつも暗めカラーでまとまりがち
- アウターで全部隠れてオシャレ感が出ない
- 差し色が難しくて結局無難に…
この悩みが出やすいんです。
解決策はシンプルで、「色トーン(差し色/モノトーン/アース)」で選ぶのが一番失敗しません。 Source
【差し色】暗い冬を一気に垢抜けさせる“カラー主役”アイテム(COLOREDS)
「何か変えたいけど、いきなり派手は不安…」という人は、まずトップスの差し色が一番簡単です。
特集でも“トーンが暗くなりがちな冬におすすめの鮮やかなカラー”として紹介されています。 Source
1枚で顔まわりが華やぐ:ラグランハイネックプルオーバー
差し色初心者は、まずこのタイプ。
ハイネック×ベーシックデザインだから、色が映えても“やりすぎ感”が出にくいのが強みです。
- 冬のワントーンコーデに足すだけでOK
- 首元に色が来るので「顔色が明るく見える」
- きれいめにもカジュアルにも寄せやすい

商品名リンク:The rejoice ラグランハイネックプルオーバー Source
【モノトーン】“大人っぽいのに今っぽい”を作る(MONOTONE)
モノトーンは失敗しない反面、「普通」に見えることも。
そこで鍵になるのが素材感 or シルエットで差がつくアイテムです。特集でも“ブラック、ホワイト、グレー。大人のためのモードなモノトーンカラー”として紹介されています。 Source
迷ったらこれ:フェイクレザーワイドパンツ(洒落感を底上げ)
トップスはいつものニットでも、**ボトムをレザー系に変えるだけで“トレンド顔”**になります。
- モノトーンでも立体感が出る(素材の光沢が効く)
- ワイドで体型を拾いにくい
- カジュアルトップスでも“きれいめ寄せ”できる

商品名リンク:The rejoice フェイクレザーワイドパンツ Source
【アーストーン】“着回し力”で選ぶならこのトーン(EARTH TONE)
ベージュ・ブラウン系は、冬の定番。
でも「無難」で終わらせないコツは、ニュアンスのある色味+素材の表情で選ぶこと。特集でも“落ち着いた色で装いに深みを。着回し力で選ぶアースカラー”として紹介されています。 Source
まず1枚なら:2wayシャギーカーデ(ふわっと体感で即今っぽい)
アースカラーで“今っぽさ”を足すなら、シャギー素材が強いです。
さらにこのアイテムは2WAYなので、着こなしの幅も広め。
- ふわっとした素材で季節感が出る
- 色が落ち着いているので派手にならない
- きれいめにもカジュアルにも対応

商品名リンク:The rejoice 2wayシャギーカーデ Source
【番外編:柄】“いつもの冬”から抜け出すなら(OTHERS)
差し色が苦手でも、柄なら取り入れやすいことも。
特集では“着こなしに遊び心を加える、柄アイテム”として紹介されています。 Source
コーデの主役にも羽織にも:オンブレネルシャツ
チェック系は、インナーにも羽織にも使える万能枠。
- シンプルコーデに足すだけで完成度が上がる
- 体型カバーにもなりやすい
- モノトーン/アーストーンとも相性◎

商品名リンク:The rejoice オンブレネルシャツ Source
まとめ|冬コーデの正解は「トレンドカラーを“トーン”で選ぶ」
冬のマンネリは、頑張ってアイテムを増やすよりも、
差し色/モノトーン/アーストーンの“トーン発想”で解決するのが近道です。 Source
最後に、今回紹介した購入先はすべて Gready Brilliant / グレディブリリアン公式通販(SEKIMIKI Online) です。気になるアイテムは売り切れ前にチェックしてみてください。

